脳とNO

,

脳とNO 発音は同じ”のう”です。

NO→日本語では色んな意味がありますが、ここでは”無理”、”できない”という意味にします。

脳がNOと言えば、”できない”ことが物語の結論になって、そのあとの行動によって出来なくて当然だったという未来が描かれるわけで、できないと思ってやっていたら、できない事を望んでいるんだからその通りになっていくしその通りになる行動をしていくんだと思います。

脳を騙す、これが前向きに生きていくコツだと感じます。

脳を騙すには、周りの人たちに感謝して生きて、運動を生活に取り入れること、いわゆるコンディショニングが有効だと思います。

一覧に戻る